債務整理 千葉 にっき | 思いて学ばざる日々

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京都覚書・四 【味紀行】

 名代 豆餅 【出町ふたば】

 

鴨川のほとりに腰掛けて食べました。
ま じ う ま い。
寝不足で近年まれに見るクラクラぶりだった私。
バスの中でも何食ってるかよく判らなかった私。
(低血圧なたちで、自己診断・最高85位のコンディションでした・・・)
それでもこのまめ大福の美味さはわかる。
甘すぎず、素材のお味が生きていて、かすかに塩も効いている。
今度行っても絶対食う。
お土産に買ってゆけないのが残念だ〜。




串ぬれおかき ミックス 【寺子屋本舗】



おかきです、焼き鳥でなく。
珍しかったししょっぱいものが無性に食いたかったので。
200円くらいだったか・・・?
前述の通り凄く低血圧だったので、
七味や山椒味だったはずなのに、甘く感じてしまいました・・・。




特カレーうどん  【日の出うどん】
私が頼んだのは 刻み揚げ+肉+ねぎ という欲張りトッピング。



お客さん全員がカレーうどんを食べています(笑)。
めんつゆベースカレー味・・・という、
私の知っているカレーうどんではない!
何しろ、カレーに妥協がない!
つゆ、とゆーよりルゥといった濃厚さで、
『パイレーツ・オブ・カリビアン』のデップ様のように、
主役のうどんの座を完璧に奪い取っております。
しかしうどん自体も決して大根役者ではなく、
かなりの芸達者。
うどんスキーとしては、ふつうのVer.でも食べてみたい次第。
ちなみに、目の前のフルムーン夫妻がかやくご飯を召し上がっておられたので、
わたくしガン見してしまいました。
いいなー いいなー。(←頼めばいいじゃん)




とうふ料理コース   【豆腐料理 蓮月茶や】



京都に来たらやっぱ、豆腐とか湯葉とかでしょう!
普段から好きですし。
たまたま時間が良かったので飛び込んだだけだったのですが、
豆腐、美味かったです。
うちの母はお豆腐とお鮨が好物。
「おかあさん、一人で美味しいお豆腐食ってごめんなさい・・・」
と、悲痛な声でもりもり箸を進めるマザコンうたの。
関東人としては、最後に赤味噌汁が欲しいところだが。
念願の?かやくごはんが食べられました。



みやげ  南禅寺茶菓子 【南禅寺】



正直、こういうお菓子をナメていました。
うめぇよ これ!
南禅寺でお茶を飲むとコレを出していただけます。
わたくし作法などまったく知らぬ無粋者ですが、
美味かったのはエアインなお茶のせいではない!
確かに甘〜いんだけれど、
素材の味がしっかり残っていて厚みがある。
なにしろ、日が経つにつれて味が落ちる。
これ、美味いものの証拠であります。



みやげ  ときわ木 【百万遍 かぎや政秋】



お菓子を売っている所に持ってく土産って難しい。
それぞれ美味しいんだろうけど、
みんなどこか見たことあるお土産でさー。
だからこれ買いました。
平たくして焼いたつぶ餡って珍しいですよね。
本当は夜バイトのお土産にって思ったのですが、
ちょうどいい大きさの箱が売り切れていて、
結局、自分で食うつもりで買いました。
個包装だし、
箱の中に松葉なんか入ってて面白い。
味も(餡だもん)甘いけどチョイ焼き加減が美味い!
栗羊羹の三角のやつも買ってくれば良かったな〜。

うたの | にっき | 04:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
京都覚書・参 【PHOTO】





[ kamogawa ]


 






[ ginkakuji ]

















[hounenninn]
















[nannzennji]

















うたの | にっき | 04:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
京都覚書・弐 【をかしきもの】



さざれ石 【下鴨神社】



 

岩は育つと信じられ、神聖視されていた。
このさざれ石は、小石が固まって出来たモノであるから、
あながち間違いではあるまい。
うちの父(建築士)は職業柄?鉱物を集めるのが趣味で、
コレクションの中には、このミニサイズもあったように記憶している。
だからどうしたと言われればそれまでだが、
そんな些細なことを思い出した。







私は苔や潅草?が好きだ。
そもそも植物の接写が大好きだ。
『ミクロキッズ』ってあったけど、
かくいう私も幼少の頃、
この森を冒険するファンタジーを夢想する
可愛い子供だった。




よーじやカフェ 【法然院近く】





いかにも素晴らしい場所にひっそりと佇んでいたので激写。
いや、入ってはいないのだけれど。
多角経営ですなぁ。








ホント、この路が大好きだ。




大文字 【金閣寺??】




金閣のどこで撮ったかまったく覚えていない。
オフ時の‘大’。
昔やっぱりぎりん嬢と、オン時の‘大’を拝んだような・・・。





注連縄 【上賀茂神社】





銀閣寺が「侘び寂び部門」でお気に入りだとすれば、
上賀茂神社は「まったり部門」堂々1位。
こちらの注連縄も、
‘豊穣’なんてちょっと本来の雰囲気をかもし出しているので癒される。
こういうものが大好物なうたのである。





牛 【北野天満宮】





数ある牛の中でもひときわオーラを放つ赤目牛。
写真だから目が赤く映っちゃったんじゃあ ありません。
この子懐っこく笑ってるのにめっちゃ眼力あるわぁ〜。





うたの | にっき | 04:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
京都覚書・壱 【ルートマップ】

ぎりん嬢に連れられて、一泊三日の週末旅行。
夜行バスに揺られて、行ってまいりました大好きな京都!

当方関東平野の端っこに居住する私にとって、関西は気軽に行ける場所ではありません。
あちらの方がTDLに行くのと同じぐらい、めんどくささ克服が必要なのです。

今回、セッティングからルートまで、すべてぎりん嬢のお任せコース。
幹事をすることが多い私にとって、
何も準備してゆかない旅行とゆーのはある種冒険なのでした。
あらたかな各所を巡ったわけですが、ここはうたの節での下世話な筆跡。
覚書としたわけは、次回行くかもしれない京都詣での後学のため。
「紹介文なんか読んでないで、行って自分の目で味わってみんしゃーい!」
という自分への叱責もこめられています。


【一日目】



下鴨神社

    仕事の疲れ(テンパり)もたたってフラフラな朝一の神社。
無論社務所は閉まっていて人もまばら。
    お参りに来られているご近所さんがちらほら。
    国歌にある‘さざれ石’なるもの、
みたらし(御手洗)だんごの由来の泉などを眺めながら散策。
大国主のプチねず社もあったりして。
    プチ森的な境内に癒されました〜。
    これがお気楽観光者の特権ですな。
    (夜になったら物騒で、夏になったら蚊が多いのかもしれない・・・)





銀閣寺

    小学生の頃から、「金閣寺より断然銀閣寺!」のワタクシ。
    (何故と言われても困るが、箱庭な感じが好きなのかも・・・)
    補修工事が入っていたので遠景からで失礼。
    あの庭園に癒されまくりだがまだ低血圧中で、
    ぎりん嬢の声に「はぁ」「ほぉ」としか発していなかったと思われる。
    ちなみに、ここでちょうど切れていた白檀の香を購入。
    何故線香を買わなかったのか未だに悔やまれるところ。


法然院

    三門の写真を撮りました。(後掲載・・・おっきな画像で)
    (何故三門しか撮らなかったのかといえば、血圧が低かったからだと断言できる)
    確かお庭には白砂が。
    銀閣寺と併せて、トレンドは幾何学なんだなと思いました。(違うの?)
    

大豊神社

    縁結びの神様でもあるらしいッスね。
    ねずみさんやら鳥さんやらの狛的なものが印象深く、
    お写真を・・・と思ったのだが、お狐さまが怖くてですね・・・、ええ・・・。
    今さら、ねずみといえば大国主じゃない!? ←さっき見てきたじゃん と気がつくも遅し。
    下調べをしないで旅行するとこういう残念な目に遭う。
    もいっかい行きたいな〜。

   



永観堂

    キャー広い!!そして斜面!三次元!(←意味不明)
    飛天、琴の音色がするぽっちゃん(笑)、張り巡らされた廊下にウットリ・・・。
    「遅ッ!」とおっしゃられた阿弥陀さま。
    叱咤激励のうえ内省しつつ、後続を気遣われるとは・・・・・。
    他力本願なワタクシも見習いたいお姿であります。
(仏師さんもうまいこと表現するよな〜)
    ここは紅葉が有名らしいですが、
    暑い夏も底冷えする冬も、なんともスゲーいい感じだと思います。  
    売店の素敵なおばさまが、三鈷の松をしごいて、まぁるくして持たせてくださいました。
    知恵も慈悲も真心もないワタクシ、是非あやからせていただきます。




南禅寺

    何故にこの画をチョイスするのか解りませんようたのさん。
    いやぁ 神社仏閣を含めたフォルムフェチなものでスイマセン。
    ちなみに、楼を見ると上がりたくなってしまう私。
    ここの三門は大きさ・厚さ共に萌え〜です。
    また、庭園の枯山水がまた癒されるわ〜。
    幾何学ではなくゆく川の流れ派のうたのでした。
    (ちなみに、南禅寺茶菓子を一箱お買い上げ:後述)



(東本願寺)

    カッコにしたのは通り過ぎただけだということで。
    お世話になった旅館さんの向かいにどぉぉぉんとそびえていたのですが、
    もう低血圧でフラフラの私には写真を撮る気力すら無。
    どうせまた来るし〜



青蓮院門跡

    夜間拝観初体験!!
    でも寝ぼけていてカメラを忘れるという体たらく。
    ま、どうせバカチョンデジカメですから、夜景は写らんとですよ(合理化)。 
    ワタシ好きなのあの低めで広い階段だし〜(置き換え)。 
      またこれリサーチしてないから、
青不動明王初ご開帳とか識らないしですね。



好きですわ不動明王。
    背なの火の鳥がまたよろし。
    ‘像’も良いのですが、どちらかというと‘画’を愛す方向のワタクシですから。
    いろんなものが籠められた‘画’にもう小躍り!
    上がったテンションで紙も奉納、最安の護摩木も奉納。
    ヨロシクです!! 
    えっとですねぇ〜。
    紐がついてるアレのあの画は、
こちらでなくて南禅寺さんでしたっけんね・・・

    
(知恩院)

    何でかここ、門が特に好ききなんだよなぁ。
きゅッきゅ鳴る廊下も好きだけど。
    カッコとゆーことで、飯食った帰りに前を通っただけですが、
階段は昇り降りしてみたので、一応。




【二日目】


市比賣神社

縁結びをはじめ、女子を守護する神様とはっ。
アラフォー世代独身の我々にぴったり!
などと言い、何も考えず(眠気で考えられず?)朝一で出かけたところ、
社務所はまだ閉まっておりまして・・・(デジャ・ヴ?)。
お目当ての姫みくじ&結び守がゲットできなかった〜。

いやいやよく考えておられます。
姫みくじ、ピンク印字の絵馬、結び守の袋柄。
(可愛いんだよコレが;)
エントランスにしつらえた、気軽に掛けやすい長机。
夜は小売に勤めておりますワタクシの目から見ても、
これは女性にガツンとくる媒体、空間作り。
今度来たときはもうもう絶対満喫して帰るのだ〜。
そういや近代的な‘使用済カード塚’なるものがあったが・・・。
付喪神的文化?





上賀茂神社

葵祭など、話題に事欠かない神社であります。
ぎりん嬢お目当ての‘手作り市’がメインだったわけですが、



いちの鳥居で、何でか?コレを連想したんですわ。
懐かしいような、とても平らかな気持ちになれました。
他にも、美しく白い神馬さんがいたり、砂が盛ってあったり、舞殿があったり。
そうそう、衣通姫の社なんかもあったりして。
清々しいというか、晴れやかというか、古き善きというか。
個人的には、なかなか気持ちのよい神社。
(母と伯母に長寿守、お土産に勝守←ほぼ競馬;購入。)





金閣寺

いわずと知れた、金閣寺。
まぁ普通に綺麗ですよ。
(ワタシはあくまで銀閣派なのでトーンダウン)
あー焼けちゃう前の金閣が観たい。
焼けちゃう前の金閣を、あの茶室から観てみたい。
とりあえず不動明王サマに祈願。
今日はこっちの窓口から失礼しまーす。





広隆寺

急遽寄ったので時間がなく、
残念ながらあの有名な弥勒菩薩にはお目にかかれませんでした。
ぎりん嬢は時代劇の一場面に思いを馳せていた模様。
縁日の喧騒をくぐった先に、サシでのお話がありそうな風景。
無粋なワタクシはご本尊の聖徳太子さんにお願い。
みんなの話を同時に聞いて、サクサク指示が出せますよーに!
いろんな便利アイデアが、泉のように湧き出てきますよーに!





太秦映画村

あまり時代劇にキョーミの沸かない私。
『天地人』のコンセプトを聞いて、
「じゃ〜次回は『徳川家康』やれば面白いのにな!」と考える輩。
(投石されそうなアンチ人物史観者です)
いやだからこそ歴史は面白いんでないかい!!
そんなことはどうでもいいとして。
来年の大河を先取りして池田屋を激写。
脇では(おそらく)‘忍たま写真会’が繰り広げられておりました。





北野天満宮

学問の神様・北野天満宮。
もう夕方だったので、天神祭もお開きに。
♪ 行きはよいよい帰りはこわい・・・ ♪
あ〜そうだよな元怨霊だもん。
と、そこまで考えてはたと気がついた。
菅  公  じゃん! !!
ワタクシにとって、管公は特に身近な神様のひとり。
北野=菅原道真とどうして結びつかなかったのか我がニューロン。
ああ〜グッタリしていたので、
本社に来たとゆーのに気づかず適当にお参りしてしまった。
このアホニューロンの通電を良くしてもらうよう、真剣にお参りせねば。
こんどまた来ます、のであたたかく見守ってやってください!

牛をなでなでするとそこが優秀になるというので、
身体のお悪いおばあさまが熱心になでなでしてらっしゃいました。
でも牛さんがいっぱい居て、どれが一番霊験あらたかなのかわからん。


以上、今回我々が辿ったルートであります。
都会のバスに乗りなれず右往左往したが、いい勉強になりました。
住んでる皆様の感情そっちのけで、
やっぱりワタクシは京都が好きだ。
‘街が古い’ということ。
‘古くから栄え続けている’ということ。
お寺や神社の横に石煉瓦造りの重厚な銀行があり、その脇にコンビニがある。
そんな、‘場’がOHPフィルムのように幾重にもなった感がどうにも好きなのです。
うたの | にっき | 04:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
焼きもろこし
 

Image297.jpg

昨日ですが、仕事中に焼きとうもろこしをやることに。

採れたてもろこしは、ボスのご実家のお手製です。
ボスが用意し、私は裏返したり醤油を塗ったりしていいとこ取り。

やっぱり炭火はうまいなぁ〜
うたの | にっき | 20:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
欲張りな自分

ここ最近、何作か好みの映画を鑑賞する機会に恵まれ、帰りの車の中ではワクワクの余韻に胸いっぱいなのだが、感想をアップするまでの気力がない。
そうこうしているうちに記憶が薄れ、書こうと思った頃には大まかな内容ぐらいしか覚えていないという体たらく。

このブログのコンセプトは、ファーストインプレッション。

ほんとうに、ほんとうにもったいないことをしている!

原因は仕事の両立。
こっちも止められない楽しみなのだが、自分の時間てものがなくなってしまう。
仕事の遊びはほどほどにして、自分のアタマの中の遊びを大切にした方がいいのではないか・・・
とか、ここ最近思う次第。

でもまぁ、いろんな事情で自分からは抜けられないんだが。

ということで、今も何作か感想を書こうと思ったのだが、みな箇条書きみたいになってしまって、
「いま映画を観てきましたっ!」って臨場感が皆無。

くやちい。くやちいぞう。
最近はDVD化が早くなっているから見直して書こうとは思うのだが、もはやファーストインプレッションではないし、その時間すらない!

つまりブログは開かず、つなびぃとログピで生きてますよ〜と自己確認するしかない毎日なのだった。

いつかこのワークは報われるのか・・・。


 
うたの | にっき | 04:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
悪魔の愛するひとは
このあいだログピに「生きてきてくれてありがとう!」的なメッセージを投稿したら、
何人かの友にしみじみと訊かれた。
「うたのからあんな殊勝な台詞が出るとはねぇ…。相手はどんな男?」

おかんです。

お人よしの悪魔はちょっとやそっとでは家族以外を愛せないのだった。
うたの | にっき | 22:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゆったりと
やっとPCをゆったりさせることが出来ました。
仕方なく、リナックスを使いましたが、仕上がりは良好。
嫌だけど、将来を見据えて、音楽部は8Gのプレハブに移ってもらいました。
ただ、せっかくクノーピクスを手に入れたのに、我がPCの液晶は幻のXGA(?だっけ??)→DVIなので、子供が見たら泡噴いて倒れるクラスのチラチラぶり。
仕方なく、TVとして使っているモニタに接続して一時使用。
遠い・・・。
と、いうことで、いまだにWinが私の世界の定説です。
うたの | にっき | 06:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
今日の夜食
味をしめて?第二弾地場野菜の回。
こちらはキバヤシ家の里芋さんです。

活きがいい


三十何年生きてきて、実は、里芋を調理するのが初めてでした。
ポテチ以外のいも(?)は、喉が痒〜くなるのであまり好きではないんですわ。
ちなみに、上記の理由で肉じゃがも未体験。
これじゃあろくな男が落とせねぇなー。
ま、料理で落ちる男なんて大した事ないですよ。(強がり)



フツーに煮っ転がしを作ろうと思って冷蔵庫を開けたら肉がなかった!(←買い忘れ)
肉どころか、野菜もほうれん草しかなかった!(←買い控え)
蒟蒻とサシで煮るのもパンチがないな〜と思う次第。
てことで、きのうの水菜の残りと一緒にオリーブベースで炒めてみました。
(パスタと和えようと思ったのですが萎えました。)
水菜ファンの皆様に、生食が醍醐味やろっ(>Д<)/と怒られそう。

しょっぱそう・・・

ゴルァ、湯気で何も見えへんやん!(ニヤリ)
中央のわっかは鷹の輪切り?さんです。本当は血のように赤いのです。
粒々は近場にあったアーモンドダイズ。里芋とキャラが被ってますね。

たんぱく質がないやんか!
相変わらずひもじい生活です。

うたの | にっき | 03:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
今日のディナー(1回目)
本日は、マミーが買い物に行きてぇと言うので、私服で職場を隠密行動。
死して屍拾うものなし。

件のみっしりで、思いつきで携帯から画像をアップしてみました。
いつも画像はつなびぃと決めておるのですが、たまにはねー。
ちなみに、一回目の夕食とあるのは誤植ではございません。
鬱病患者の夜は長いのです。
時々、朝食も兼ねております。

  Image272.jpg 

こちらよっすぃ〜管轄下、水産部のバイキング鮨
まぁまあ旨いのだが、デリカ鮨のほうが見た目は美しい。
なぜなら取った時に自分で潰しちゃったからね!
ひっくり返して、べろーんとなってしまったからね!
あと、終わり間際に行ったというのもあるが、まわり飽きた回転寿司チック。

Image273.jpg

気を取り直して、今度は地場水菜
こちらはほっかり家の逸品です。
地場野菜は売場に揃えるのが大変らしく、
神ちゃんは日々夜討ち朝駆けに勤しんでいます。(電話でね)
しょうゆベースで作ったドレッシングをかけて、もさもさ食いました。
油を少なめにしたおかげで、画像もちと茶色っぽく映ってます。
ホントは超新鮮色ですよ!
冷蔵庫に一週間入れておいても色は変わらんです。(←ヤメロ)

上記二品、写真下手の私が撮ったら営業妨害でしょうか。
あいすみません。

まーそんなこんなでお国自慢?でした。
次回は呪いの黒仔猫画像でお送りいたします。
やつらがじっとしていて、わたくしの気が向いたらの話ですが。

うたの | にっき | 03:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
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