債務整理 千葉 にっき | 思いて学ばざる日々

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みっしりと
PCのアクティブドライブさんが、ぎゅうぎゅうを通り越してみっしりとしてきました。
もはや取り出した何かが再び入らなくなるほどです。
音楽部や映像部より切り貼りしてみたのですが思わしくなく、整理するにもモノの置き場所がない感じ。
メモリー増設しても微々たるものだし、びすたでないのでブート何とかは使えないし、そもそも外付け記憶は不安だったりして。

どうしようか逡巡しているうちに、電磁波に当たりすぎて目眩がしてきて候。
うたの | にっき | 03:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
精度を高く
カウンタとアクセス解析を変えてみた。
これでビクビクしなくて済む・・・・はずだ。
うたの | にっき | 04:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
ponyoponyoサブリミナルその後
今日M子が出し抜けに
「昨日ポニョ観てきました! 超カワイイですねーっ

とか、信じられないことを言っていた。

おそるべしジブリの洗脳・・・・

それとも私が陰陽師で 言霊の力 を具現化してしまったのか・・・(前記事つながり)

                       「文字の力です。」


あ。 急に『TRICK』が観たくなってきた。

うたの | にっき | 03:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
ponyoponyoサブリミナル
道を挟んで隣がグッズコーナーなのだが、ここ最近、ジブリ効果で『崖の上のポニョ』の音楽が流れている。
前回の『ゲド戦記』と違って、ノスタルジックなピアノを伴奏に、おちびちゃんの声が無邪気に歌をうたう。
ポ〜ニョポニョポニョ さかなの子〜 崖の上に〜ぃ やぁってきた〜 
これのエンドレスを、我々は8時間以上聞くことになる。
ポニョが男か女か興味のなかったアダルトどもが、いつの間にかポニョポニョ口ずさみ、来週観に行こうかなぁ?とか、呟くようになったらサブリミナル効果?の完成形。
そんな中、トトロは好きだが、ポニョは人面魚にしか見えないと呟くわが妹M子がひとり。

「絶対かわいくないです。むしろキモいです!
とが豪語し、ジブリサポーターの怒りを買っている。

しかし、刷り込み効果は絶大だ。
たとえば、かぶいたファッションが流行る前、人はしばし「こんなの全然よくないYO!」と思ったりする。しかし、ものの3ヶ月も経てば、紳士淑女たちはわれ先とそのアイテムを買いにショップへ走るのだ。
(無論、当方もその類の人間である。)

とにもかくにも、ジブリ景気がやってきた。
いま、彼女がデコ携帯のストラップを、いつポニョに替えるか、みんなで賭けをしているところである。
うたの | にっき | 04:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
ケータイ変えました。

いや、私ではなく、母がである。

当方は、筋金入りのわんわんモバイラーである。
2Gサービスが終わるという情報を入手したので、渋る母親を引きずりショップへと行った。
なにしろ母の端末は前代のもの。
平生から機種変を勧めてはいたのだが、なにしろ昭和一桁生まれ、操作が変わるのがイヤだと頑強に突っぱねていたのだった。
しかし、サービスが終わるのだから、もうそういうわけにはいかない。
店頭に並ぶ端末の中から無理やり選ばせる鬼娘なのだっちゃ。

メールと電話しか使わないくせに、どうせシンプルモードはイヤだというのに違いないので、アダルト携帯のGENTシリーズを使わせようと画策する私(昨年発売なので安いし)。
しかし、母はここでも頑強に否定。
ポケットに常に入れておくのだからという理由(にしては肝心なときには電話に出ない)で、ナマイキにも薄い(高い)やつを選んだ。
昔のもの、そしてGENTやかんたん携帯と違って、キーはすべて英語。
一応女学校出だが、英語は苦手と胸を張る母。

「・・・・いちいち操作教えないからねぇ?
先の惨状を予想して、テンションの低ぅくなる私。
「いいもん。覚えれば読めなくたって平気だよ」
どっこい、母は涼しい顔。
「それに、テレビとか必要ないやん」
「いやいや。相撲とか、歌とか聴くかもしれないし」
「・・・・・」
あんた自分のテレビがあるだろーよ(2台も)

人間の脳はほとんどの機能が使われていないという。
私は、アダムとイブに脳みそをやる神様のような気分で、ローンの書類に判子を押した。
残念ながら、ご所望のピンクの在庫がないので、手に入るのは一週間後である。

仕事の都合で注文後二週間が経過してしまっていたが、本日、やっとこ機種変に行ってきた。
昼間は低血圧&例の似非車酔い脳で気分が悪く、私が行動を開始したのは夕方だった。
閉館間際の図書館を物色しまくり、保冷ポットの所在を確認しに職場へ向かったついでに、週一セールで食糧を買い込み、どうでもいい残業をしているクロミにシャーシャー言ったあと、やっとショップへと向かう。
無事機種変を終えたが、クロミのKYにいささかムシャクシャしていた私は、(それを口実に)モール内を物色、またまたどうでもいい物を買い込む。
気分も落ち着き、そろそろ帰ろうかなー?と思った頃に、実家からコール。
さては、目の中に入れるとちょっと痛い愛娘を心配して、母親が所在確認の電話をしてきたのか。

「もしもーし。もう帰るよ」
しかし、事実は違った。
「ちょっとムスメ、携帯はどうした?」
「・・・・はぁ?変えたよ。だから今から帰るって」
「ちょっとそれで、ここに電話してみて。ちゃんと通じるかどうか」
「・・・・」
モールと実家とは車で10分程のところである。
無論、それは母も合点承知だ。
もしかして・・・、
娘より、携帯をお待ちかねかーい!

かくして帰宅すると、なんと、母は玄関で待っていた。
確かに大根やらトマトやらも頼まれたが、とうに夕食など終わっている時間である。
それに、物心ついてから、お迎えされた記憶はゆめゆめない。
「そんなに、携帯が待ち遠しかったのか・・・・」
私がそう言うと、母はエヘヘと笑ってごまかした。

とりあえず、母はコールとメールを一通り覚えて(朝にはもう一度同じことを訊かれるのは必至)、先ほど満足そうに就寝した。
アダルトは、同じ会社の端末でも、いざ変わってしまうと記憶がほぼリセットされるもの。
さてさて、片手間に使いこなせるようになのはいつのことか。
ワンセグで番組を録画するのは無理としても、せめて、犬やら猫やら植物やら伯母やらの写真を激写してくれるようになって欲しいものである。

次は、大正生まれの伯母に、どう携帯を携帯させようか策略をめぐらせる、愛姪うたのであった。

うたの | にっき | 04:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
旧知に似る
今日、やっと髪の毛を切った。
11月初旬に機会を逸してから早半年、伯母(大正生まれ)との断髪交渉に敗れ、仕方なくサロンを予約した。
とにかく髪を縛るのが嫌なので、お任せで切ってもらう。
ショート⇒落ち武者になっていた私だったが、今日の出来上がりは≒まる子である。

ボブはやっぱりラインが命だ。
まっすぐブローすれば(すればだが)、俯くと先が45度になるベリーホットなスタイル。

45度といえば、おな小中高のまみりんを思い出す。
彼女は小学校時代をボショートブで過ごし、私はそれを45度カットと呼んでいた。
午後7時を過ぎて疲れてくるとハイ?になり、「ガチョ〜ン」 ←谷啓のナンセンスギャグ。知ってる?  としか言葉を発しなくなるナウな子。
眼鏡を着用しているがため、お決まりの『メガネ』というあだ名を付けられていた。
(ちなみに私はムーミン。顎無しだから)
高校時代は部長に抜擢されるなどいかにもクールウーマンだが、親友になるとド天然が露呈。
どう天然かは形容しがたい、稀有な、かつ常識ある不思議ちゃんだ。

そんな彼女も今は2次の母。
子供たちとかしましく、毎日伝説を作っているに違いない。

そうやって、俯いたり顔を上げたり首をカクカクしながら、旧き友に思いを馳せる私であった。
うたの | にっき | 05:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
父さん倒産です!
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うたのかいじゅうがやってきて本社屋をぶっ壊してゆきました。
ああ…。
音が消えた。
妄想も最新が消えた。

ぐっすん〓
うたの | にっき | 01:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
野口君と福沢君
Image258.jpg
かなり怖いんですけど。
JUGEMテーマ:モブログ


うたの | にっき | 03:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
リフォーム中
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社長室が狭いので、音楽室と創作部のスペースを一部カット。壁を取っ払ってリフォーム中です。
時間がかかる…〓
うたの | にっき | 04:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
妄想が暴走的家族
私が兄ぃ、ちぃ兄などと俳優さんを呼ぶのにはわけがある。
わけというより、ただの妄想(いや萌え想?)なのであるが、しばしお付き合い願おう。

拙記事をいくつかご笑読くださった方は、「うたのは結局どの役者も好きなんじゃないか?」とお思いだろうが、そうでもない。
確かに、何処かでナイスな演技をされた方は、すぐひいきにしてしまう。
しかし、それはあくまで“ナイス演技”が条件である。

私にだって、無条件で好きな俳優さんぐらい居る。
解釈違いだろうが下手だろうが3枚目だろうが、とにかく好きなのだ。
(まぁ実際殆どが何処かで上手い役者さんなのあるが・・・)
要するに、普通で云うところの“ファン”というやつである。
私は、そんな皆さんを仮想家族として呼び親しんでいるわけだ。
このブログにも出てくる主な呼び名は以下の通り。

『兄ぃ』→ 生瀬勝久さん。
某ドラマで「兄ぃ」と呼ばれているところからこう呼び始め、この妄想家族が構成された。実際は、兄ぃと呼ばれる3、4年前くらいからのひいきである。台詞回しはリズムに近い。‘間’を取らせたら天下一?
『ちぃ兄』→ 津田寛治さん。
次男の呼び名はやっぱ「ちぃ兄」でしょう、シシシ。ということで『一つ屋根の下』とは何の関係もない。うたのは声で惚れたので、監督だけじゃなく声優もいっぱいやって欲しい今日この頃。
『じぃちゃん』→ 加藤武さん。
スクリーンに出ると、つい「うちのじいちゃんが!」と叫んでしまう。本物の祖父はロン・リフキンさんに似ている。『交渉人』を観ると、つい「うちのじいちゃんが!」と叫んでしまう。

ちなみに、ダントツに好きなまえかずさんは、恋人像でも夫像でもなく、わが社の永遠のアイドル(笑)である。引退したので詳しいことは差し控えるが、こ慣れてからの演技が見たかった次第。
好きになったのは、私の中の‘三津木俊助’像にドンピシャだったからだ。(三津木とは横溝猟奇耽異のキャラクターである)

ここで川柳を一句。
『妄想はいつもイケメン♂パラダイス』やはり女

理想の恋人像はいつも欠員である。
うたの | にっき | 06:09 | comments(2) | trackbacks(0) |
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